電子ブックCDBすこし話せると10倍たのしい韓国語 (アスカカルチャー)無料ダウンロード
CDBすこし話せると10倍たのしい韓国語 (アスカカルチャー)
strong>本, 佐川 年秀
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によって 佐川 年秀
3.9 5つ星のうち2 人の読者
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内容紹介ハングルにはすべてカタカナで発音読みを付けてある。文法は必要最小限に押さえてある。会話フレーズは場面別に紹介。巻末には日韓辞典、韓日辞典が付いている。内容(「BOOK」データベースより)本書では、はじめての人にもわかりやすいように、すべてのハングルにカタカナ読みをつけました。文法も必要最低限に押さえてありますので、ちょっと話せるようになりたい人にピッタリの入門書です。会話フレーズは場面別に紹介していますので、とっさの時に知りたい表現をすぐに見つけることができます。基本単語も身につけられるように、状況別・グループ別にまとめてありますので、少しずつ覚えていってください。コラムとして「韓国よもやま話」もいろいろ集めました。街や旅先で役立つ情報がいっぱいです。内容(「MARC」データベースより)カタコトでも会話ができれば楽しさは倍増。ちょっと話せるようになりたい人のための入門書。ハングルにはカタカナ読みをつけ、文法も必要最低限におさえる。会話フレーズは場面別に、基本単語は状況・グループ別に紹介する。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)佐川/年秀 1954年埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。大蔵省印刷局勤務を経て、アジアの投資調査のサガワ・アジア・リサーチ・サービスを設立する。アジア諸国との関わりで、現地語の必要性を痛感。現在、アジア言語、ヨーロッパ言語、その他の言語の本の作成、翻訳などに携わっている、日本初のマルチ・リンガル・ライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、CDBすこし話せると10倍たのしい韓国語 (アスカカルチャー)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
ハングルを学ぼうと初めて手にした書物でした。まずはハングル文字を覚えないといけませんがこれが結構大変で、その一方で会話のセンテンスも覚えないといけない。しかも時間は限られている・・・。こんな要求に対してこの書物は①ハングルにふりがなが付いています→とりあえず発音できます。②必要最小限のセンテンスがまとめて最初に紹介されています。→これだけなら、韓国へ行く機中で覚えられます。③CDが付いているので、通勤途中にも学べます。という点でうまく応えています。初心者にはぴったりだと思います。しかしまる覚えではなく、「なぜこういう文になるの?」つまり文法をちゃんと学びたい人には少し物足りないかもしれません。私は、文章はこのCDを聞いてまる覚えし、文法はNHKの韓国語講座のテキストで勉強しています。最近は慣れてきて、ふりがな無しでもハングルが読めるようになって来ました。
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