[音声DL付]ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2020年1月号 ~英語学習・英語リスニングのための月刊誌 [雑誌]本無料ダウンロード

[音声DL付]ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2020年1月号 ~英語学習・英語リスニングのための月刊誌 [雑誌]

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によって アルク ENGLISH JOURNAL 編集部
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★ENGLISH JOURNAL バックナンバー号は、KindleUnlimited対象コンテンツです。★\音声は無料でダウンロードできます/・注意!本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。・本書の学習に使用する音声は以下の方法で再生できます。→アルクのPCウェブサイトよりダウンロードの上、音声プレーヤーやスマートフォンと同期して再生する。→スマホアプリ「語学のオトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして再生する。ENGLISH JOURNALは、有名人のインタビューやすぐに役立つ特集など、英語を楽しみながら実力アップできる学習情報誌です。[1月号のお知らせ]【特集】アメリカ・イギリスだけじゃない~あなたの知らない「世界の英語」私たちが英語を習うとき、主に触れるのは「アメリカで話されている英語」です。しかし、本当はそれ以外にも、たくさんの種類があることをご存じですか?まず、「イギリス英語」が思い付いたかもしれません。それも1つの正解ですが、世界にはさらに多くの英語が存在します。本特集では、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、インド、シンガポール、アイルランドの英語をご紹介します。【特別企画】単なるギャンブルじゃない! グローバルに読み解く~世界の競馬中央競馬の一年を締めくくる大レース、「有馬記念」が12月22日に開催されます。昨今では競馬界でもグローバル化が進み、世界各国の主要なレースに遠征する日本人騎手や日本馬が増えてきました。単なる「賭け事」ではなく、世界中で親しまれる文化の一つとしての「競馬」の姿をご紹介します。◆学習コーナー(バラエティー豊かな生の英語をたっぷり収録!)<EJ Interview>Vol. 1 ケヴィン・ハート(俳優)&ブライアン・クランストン(俳優)素顔でも息ぴったりの、「最強のふたり」フランス映画『最強のふたり』(2011)が大ヒットした後、各国でそのリメイクが作られています。ハリウッド版『THE UPSIDE/最強のふたり』(2017)は、コメディアンとしても人気のあるケヴィン・ハートと、実力派俳優ブライアン・クランストンを主演2人に配し、脇をニコール・キッドマンで固めた見ごたえのある作品です。EJ Interview 1で、主演2人の息の合ったインタビューをお聞きください。Vol. 2 エマ・ハナシロ(futekiya編集長)専門サイト編集長に聞くBLにまつわる文化の変遷エマ・ハナシロさんは2019年7月に設立された海外向けBL専門サイト、futekiyaの編集長です。ボーイズラブ、略してBLは和製英語で、男性同士の恋愛を題材としたマンガや小説のジャンルです。futekiyaは、海外のBLファンのための定額読み放題サービスを展開しています。日本や世界でBLが一般的にどのように捉えられているのか、そして現在進行形で起きている、BLマンガの変化や、その多様な世界観について語っています。<World News>News 1:アイルランドが合意なき離脱に警鐘News 2:アマゾン火災支援金をブラジルが拒否News 3:インドネシアの首都移転計画で波紋<EJ Lecture>勝又泰洋現代に生きる 神話のふしぎ 第1回※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
以下は、[音声DL付]ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2020年1月号 ~英語学習・英語リスニングのための月刊誌 [雑誌]に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
今月の特集はカナダ、オーストラリア、インド、シンガポール、アイルランドなどアメリカやイギリス以外の英語の特徴はどのようなものかがその国のネイティブの人が英語で説明していて、アメリカ英語との違いがよくわかる。仕事で英語を使う人はいつもアメリカ人やイギリス人ばかりと話してるわけではなく、むしろこの2カ国以外の人たちと話すことの方が多いと思う。そのような場合に備えて今回のような特集はその準備としても役に立ってくれる。出来ればもっと対象国を増やして、イギリス以外のヨーロッパ各国やアメリカ以外のアメリカ大陸各国もやってほしい。そう言った特集を望んでいる読者は少なくないと思う。

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